オホーツク海と能取湖が望める麦畑Ⅱ 北見市常呂町
2019.06.04

6月1日に撮影した同じ場所です。昨日、天気も良く前回は曇り空だったので。たった2,3日の間に一気に麦の色が濃くなりました。左がオホーツク海、右が能取湖です。本当に良いポイントを見つけました。麦の品種は、先端の毛が長くなり始めたのでどうやらビール麦です。北海道限定サッポロビールが今年の秋も飲めそうです。本当は一眼レフデジカメ(UVカットフィルター装着)で撮れば良いのですが?管理者、撮影に凝っちゃうし。何せ仕事しに行っていますので・・・。

「ロコ・ソラーレ」カーリングマンホール 北見市常呂町
2019.06.03

昨年秋、北見市はカーリングの町をPRする為にカーリングマンホールを常呂町と北見市に設置すると言っていたのをすっかり忘れていました。このマンホールは常呂カーリングホールの出入り口にそばにあります。
今日、「カフェしゃべりたい」で昼飯食べようと思ったんですが、月曜日が定休日なのを忘れていました・・・。しかしこのマンホール、メンコイな!

網走・知床・北見・紋別・遠軽・サロマ・清里のホテル・温泉宿

川湯温泉の源泉「硫黄山」
2019.06.02
川湯温泉の源泉「硫黄山」
川湯温泉の味楽寿司さんに用事があり、北見市へ帰る途中に寄った硫黄山です。噴気孔からは硫黄の水蒸気が噴出しています。この噴気孔まで近づいて見ることはできます。資料によると摩周湖の伏流水がこの硫黄山で熱せられ地下を通り川湯温泉街へと流れているそうです。川湯温泉街には足湯もあり地表の浅いところで温泉が湧出しています。川湯温泉街のホテルの温泉は自噴した温泉を100%かけ流しで使用しているそうです。この強酸性の湯は、この硫黄山が作り出しています。硫黄山で大地の息吹を感じ、この硫黄山が作り出した温泉に浸かって見てはいかがですか?
管理者が作ったサイト、硫黄山の麓「川湯温泉」をご覧下さい。明治時代の硫黄の採掘や湯治場、歴史など温泉宿もあります。

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オホーツク海と能取湖が望める麦畑 北見市常呂町
2019.06.01

5月30日に撮影した北見市常呂町の麦畑です。場所は常呂100年記念塔の近くです。管理者ここ初めて通りましたが、こんな良い場所があるとは全然知りませんでした。農道の枝道は先ず通ることはありません。けど、これでまた良いポイントを見つけました。左に突き出しているのが網走能取岬です。その奥が知床連山。右側が網走能取湖です。オホーツク海と網走能取湖が同時に望める場所です。オホーツク地域でも畑作地帯からオホーツク海が望めるポイントは北見市常呂町だけかも知れません。あまり他の町では見たことが無いような?春や秋には、大きなトラクターが畑の土を起こし、バックにオホーツク海は結構になります。撮れば良かった・・・。この麦が北海道限定サッポロビールになるかはもう少し成長しないと分かりませんが・・・。秋、北海道産サッポロビール北海道産カルビーポテトチップスがナマラ美味いんだよな~。そんでもってオホーツク産の秋味(鮭)のチャンチャン焼き。もう最高!!
ちなみに、美瑛の丘や富良野には負けねエぞ?!やっぱり敵わないナ!!もっといい写真撮らないとナ~。今年の夏は美瑛の丘で写真撮りまくり?修行して来ます・・・
ご旅行の際、常呂カーリングホール常呂神社もお忘れなく!

牧草ロール 北見市常呂町
2019.05.30

昨年8月に撮影した、北見市常呂町の「牧草ロール」です。麦が刈り取られた後、このようにロール状に巻かれ、家畜の寝床に敷かれます。麦畑はこのようにオホーツク地域では良く見られます。麦が刈り取られる期間は7月下旬頃から8月中旬頃です。
前回の女満別メルヘンの丘ですが、昨日雨だったので写真は撮りませんでしたが、見てきたら左側は土、右側は麦畑でした。土の部分はジャガイモだと思います。これから芽が出て白い花を咲かすと思います。もしくは、畑の肥料用の小さなヒマワリを植えるかも知れません。また、写真撮ってきます。

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