雌阿寒オンネトー エメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトー
2019.11.23
雌阿寒オンネトー エメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトー
ちょっとネタがないので・・・。
今月10日に撮った雌阿寒のエメラルドブルーとダークブルーの2色のオンネトーです。オンネトーは冬季通行止めになるので今年中にはもう一回行きたいとこです。ただ今のところオホーツク地方の北見市や他の町も全く雪が積もってないのでたぶん行けるだろうと思います。雌阿寒のオンネトーはこちら!オンネトーから車で約20分の阿寒湖のホテルはこちら!車で約1時間30分。北見市から屈斜路湖を経由して硫黄山の麓にある「川湯温泉」のホテルはこちら!ちょっと奮発して、今年の正月はどっちに泊まろうか迷ってます・・・。
大きい写真は阿寒オンネトーの四季をご覧下さい。

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カーリング身体御守りー常呂神社
2019.11.01
カーリング身体御守りー常呂神社
常呂神社限定、カーリングデザインの身体御守りが1,000円で販売されていました。昨年買ったお守りが大分痛んできたので赤いのを買いました。神主さんによると、販売はここ最近のようでそんなに数はないそうです。電話殺到かな?
サロマ湖の四季 常呂神社にも近々書きますが、このサロマ湖のサイトもCGIプログラムで動作するサイトへ変更します。オホーツクドットコムも同様、今から20年前の手書きTAGのHPはもう更新しづらくて・・・。このCGI-HPは本当に便利!

網走・北見・サロマのホテルはこちら!

川湯温泉 効く!硫黄むきだしの硫黄山
2019.10.22
川湯温泉 効く!硫黄むきだしの硫黄山
2012年冬に撮影した硫黄山です。黄色いのが硫黄の塊。
オホーツク地方の隣支庁、釧路支庁弟子屈(てしかが)町の硫黄山の麓にある「川湯温泉」。管理者の町から車で1時間半。美幌峠、屈斜路湖、和琴半島、砂湯を経由すると川湯温泉に着きます。実は右肩がちょっと痛いんです。10年ほど前に書きましたが、右足のくるぶしの傷が中々塞がらず血がにじんで痛かったのですが、川湯温泉の足湯に浸けたら翌日には傷が塞がり1週間もしないうちにすかっり治ってしまいました。そんなこともあって日帰り入浴してきます。何時とは云えませんが。川湯温泉のホテルはどこでも日帰り入浴できます。1回では良くならないと思いますが・・・。以前、川湯温泉の効能や歴史を調べましたが、昔は湯治場だったそうです。北見や斜里から湯治客が訪れ、馬も農林作業で傷を負っているので湯治に連れてきたそうです。鉄をも溶かす強酸性の硫黄泉「川湯温泉」は凄い!!これを発見したアイヌの人はもっと凄い!!管理者、1週間ぐらい湯治してきたいです!?ちなみに、人の古い角質は溶けますが人間は溶けませんので・・・。

追記2019/10/30 やはり寒くなってくると川湯温泉に入りたくなるんだよネ~

硫黄山の麓「川湯温泉」CGIプログラムHPに変更完了しました! 2019/10/27

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2019.10.22 06:26 | 固定リンク | 温泉-川湯温泉
神の子池の四季HP CGI-HPに変更
2019.10.11
神の子池の四季 阿寒摩周国立公園
2019年10月9日、このサイト同様CGIプログラムで動く「神の子池の四季」HPに変更しました。

「神の子池」とはオホーツク地方に、摩周湖(道東釧路地方)の水が沸く小さな池です。2017年8月、阿寒国立公園から阿寒摩周国立公園に名称が変更され同時に「神の子池」は阿寒摩周国立公園に編入されました。

【神の子池の四季】 阿寒摩周国立公園 北海道斜里郡清里町字清泉

このCGIプログラムで動作するHPは、写真をメインとしブログ風HPには非常に便利で更新が凄くし易いです。今後も管理者が製作した旅行者に役立つサイト(全9サイト、残り5サイト)を写真付ブログ風に変更していきます。デザインは極端に変えることはできませんが・・・
写真:2001年11月14日撮影した「神の子池です。白いのは雪です。

以下9サイトは全てドメインを取得し、全てレンタルサーバーで動作しています。
変更するサイト
知床の四季
サロマ湖の四季
オホーツクドットコム(流氷がメイン)
変更したサイト
摩周・屈斜路湖の四季
阿寒湖の四季
北海道は硫黄山の麓「川湯温泉」
神の子池の四季
阿寒オンネトーの四季
オホーツク四季の風景(このサイト)

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雪虫ー常呂神社
2019.10.06
雪虫-オホーツク地域に生息する「雪の使者」
とうとう雪虫が飛ぶ季節になりました。写真は10月3日の常呂神社です。真ん中に写る白いのが雪虫です。あまりにも小さいのでピントが合わずボケてしまいましたが。寒い地域のみ生息する雪虫はオホーツク地域では良く見られます。体長は5,6mmぐらいでしょうか?羽音も無く、人に悪さをする訳でも無く、ただフワフワと飛んでいます。10月には霜がおります。この霜が降りる前後に羽化し、沢山飛んでいるのを目にすることができます。オホーツク地域に生息する「雪の使者」雪虫。勝手に名前付けました?この雪虫も観光の1つとして見てもらえると嬉しいんですが・・・。管理者、昆虫の中で一番大好きなのが雪虫かな~。何せ風情を感じます。常呂神社でも書いています。

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