旅行お役立て!オホーツク・道東の四季マップ
2019.06.13
旅行お役立て!オホーツク・道東の四季マップ
 右下の観光のカテゴリが大分増えましたので上の地図を見ながらご覧下さい。地図をクリックすると大きくなりますので、観光名所や穴場の観光の字が読みやすいかと思います。
 字だけのブログは2013年1月より始めましたが、2019年4月1日より写真付ブログに変更しました。観光地の写真や地図があると分かりやすいかと思います。管理者、20年ほど前からデジカメで写真を撮っているので過去の物も掲載していきます。風景は変わることは先ずないので。


  • 畑作地帯 麦・ジャガイモなど
    オホーツク海の見える畑作地帯の北見市常呂町、女満別メルヘンの丘など。麦が刈取られる夏には牧草ロールが点在。7月頃からジャガイモの緑一面の葉に白やピンク色の花が咲き綺麗です。

  • 湖-「阿寒オンネトー」別名5色沼
    オンネトーとはアイヌ語で「老いた沼」と云います。時間や見る角度によって湖の色が5色に変化するというエメラルド色が非常に綺麗な沼です。国の天然記念物、微生物によるマンガン鉱床生成の地、オンネトー湯の滝もあります。

  • 湖-「神の子池」摩周湖の水が沸く池
    摩周湖の水が沸く小さな池。湖底から湧き出す水は一年中水温が変わることなく倒木も腐敗することなくブルー色のの澄んだ池です。

  • 湖-屈斜路湖
    雄大なカルデラ湖。美幌峠、津別峠、小清水峠の3ヶ所。津別峠の雲海が綺麗です。写真はありません・・・。

  • 丘-メルヘンの丘 女満別
    女満別空港から網走方面へ。農家が耕す丘の頂上には数本の木々が立っています。国道39号線沿い。

  • 展望台-裏摩周
    弟子屈側町の第1,第3展望台から見る摩周湖の対岸側。オホーツク地域の清里町から見た摩周湖。

  • 展望台-サロマ湖
    サロマ湖に面した幌岩山にある展望台。湧別町、佐呂間町、北見市常呂町に囲まれた広大な汽水湖。展望台へは北勝水産側と富武士(とっぷし)町内から車で行けますが道が狭く砂利道なので車の交差は要注意。サロマ湖道の駅から登山道もあります。


  • 滝-桜の滝7月~8月。サクラマスが遡上するために昇る難関の滝。サクラマスのジャンプが見られるかも知れません。

  • 山-斜里岳

  • 道の駅-メルヘンの丘女満別
    地場産の旬の野菜や特産品、夏には網走湖産のシジミの販売なども。フードコートもあります。

  • 動物-シマリス・エゾリス・熊・鶴
    網走のシマリス公園、野生のエゾリス、知床のヒグマ、サロマ湖周辺で撮影した丹頂鶴など。

  • 花-秋 サンゴ草・紅葉
    9月中旬頃から真っ赤に色ずくアッケシ草。他、サロマ湖キムアネップ岬でも見られます。10月初旬頃から紅葉が始まる知床連山、斜里岳、阿寒湖や大雪山など。初冬の頃から舞い始める雪虫(アブラムシ化)。

  • 花-夏 ヒマワリ・原生花園
    女満別空港北側、女満別町内「朝日が丘公園」のヒマワリ。サロマ湖ワッカ原生花園、小清水原生花園など。

  • 花-春 チューリップ・シバザクラ
    毎年、5月中旬頃から咲き出す湧別町上湧別「チューリップ公園」、大空町東藻琴の「シバザクラ公園」。

  • 神社-来運神社「来運の水」
    斜里岳の麓に沸く水。来運神社の境内に水汲み場があります。運が来る水。

  • 神社-常呂神社「カーリングストラップ」
    2018年、韓国平昌冬季オリンピックカーリング女子銅メダル獲得した「ロコ・ソラーレ」旧LS北見の故郷、北見市常呂町。オリンピック前、必勝祈願した常呂神社。おみくじ付「カーリングストラップ」お守り。

  • 温泉-川湯温泉・宿泊予約など
    硫黄山の麓、摩周湖の伏流水が火山に熱せられ自噴する川湯温泉街。強酸性の硫黄泉は昔も今も湯治場として利用されています。

  • 冬-流氷
    ロシアのアムール川で結氷した氷がオホーツク海を南下。北海道のオホーツク海沿いの町に接岸する流氷。流氷接岸は1月下旬頃から3月中旬頃。北見市常呂町に接岸した流氷しかありませんが今後増やして行きます。

  • グルメ-オホーツク地域

  • グルメ-道東 川湯温泉

  • 常呂カーリング「ロコ・ソラーレ」

  • 常呂カーリング「コンサドーレ」

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